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    Factory KI

    ホント、メンドクサイわ……。

    GIGAスクールだの1人1台の情報端末だの、いろいろとありますが……。

     本校に導入されているのはMicrosoftSurface。ちょっと古くはなりましたが丈夫だし学校で生徒が使うハードとしては十分です。しかし、問題はOSがWindows10 LTSCであること。まあ、それだけなら、いや、それだけでもダメなのですが、もっとメンドクサイのはそうではない普通のWindows10が導入されているものが混在していることです。50台のタブレットがそんな状態……。

     さらにアカウント設定やネットワークの設定にちょっとした間違いがあることも発見。何台かBit lockerの回復キーが必要になったのですが、それが原因でまだ回復できていないものが1台あります……。AZUREのIDとパスワードを教えてもらいアクセスすることができるようになったのでメンテナンス自体はやりやすくなったとはいえ、なんだかなあ……。

    IMG_20211020_130533_5.jpg

    ……こんな様子でまとめて何台かメンテナンス。まあやれることはやりますけどね、自分や学校関係者(同僚、生徒)が原因のトラブルならともかく、どこかの不手際の後始末は御免被りたい。もう別に手当をいただきたい。

     現場でここまでやるのはどうかということはありますが、導入した業者は札幌ですぐには来られない、教育委員会や役所にはほぼ分かる人がいない……。現実的に現場でやらないと使えないので仕方がないです。

     そもそもの問題は導入に際して現場の要望を聞く仕組みがなかったことと、多分現場は聞かれても答えられなかったことではないかと。今年度転勤してきたので昨年のことは伝え聞くしかないのですが、そんな様子は伺えます。実際に今もこの手のことに関わる組織は町内にありません。今ないものが去年あるわけがない。作れと要望しているのですがなかなか進みません。今年度も後半に入りますので何とかしたいとは思っています。

     いや、ホント、メンドクサイわ。




     


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    1. 2021/10/23(土) 17:29:01|
    2. 学校と教育
    3. | コメント:2

    仕事関係の覚え書き~10月の研究授業に向けて その②

    9月20日に書いたことの続きとして実際に作った略案を載せてみた。Google Jamboardを国語の授業で使った。

    本校では生徒全員にMicrosoftのアカウントは付与されており、本来であればMicrosoft whiteboardを使うほうが色々と便利なのだが、諸般の理由で使えなかった。この辺についてはまた別に書こうと思う。…これが結構腹立つんだねぇ。


    国語科学習指導案
    1 日時/学年
     2021年10月7日(木)5時間目 第2学年

    2 単元名
     5 論理を捉えて (光村)

    3 教材名
     モアイは語る-地球の未来 安田喜憲 (論説)

    4 教材の目標と評価
     観点1/知識技能 
      目標
      ・根拠と意見の関係について理解することができる。
      評価規準
      ・意見と根拠の適切な記述の範囲を具体的に指摘でき関係を理解している。
      概ね満足できる生徒の状況
      ・筆者の意見を捉えて、どのような根拠に裏付けられているか理解し根拠の妥当性を考えている。
      (評価=第3時)

     観点2/思考・判断・表現
      目標
      ・文章を読んで理解したことを踏まえて自分の考えを深めることができる。
      評価規準
      ・文章を読んで理解したことを自分の知識経験と結びつけ考えを深めている。
      概ね満足できる生徒の状況
      ・筆者の主張に対する自分の考えを文章にまとめている。
      (評価=第4、5時)

     観点3/主体的に学習に取り組む態度
      目標
      ・言葉を大切にしつつ、自らの思いや考えを伝え合おうとする。

    評価規準
      ・論理の展開を捉えることを重視し、筆者の主張に対しての自分の考えを文章化してまとめようとして                
       いる。(評価=第5時)

    5 指導の展開
    第1時
    ・題名読み。
    ・目標確認。
    ・本文通読。
    ・序論、本論、結論に分ける。

    第2時
    ・本文を段落読み。
    ・問と答えが書かれている段落を確認。

    第3時
    ・本文を段落読み。
    ・問と答えとその根拠について、その関係性を捉える。

    第4時→本時
    ・結論の段落読み。
    ・筆者の主張を捉え、文章の要旨をまとめる。(Jamboard使用)

    第5時
    ・筆者の主張について、自分の考えをまとめる。
    ・互いの考えを交流し合い論理の展開について考えを持つ。(Jamboard使用)
    ・学習したことを振り返る。

    6 ICTの利用に関わって
     私見だが、タブレットを授業でどう生かすか、と考えた時点で手段と目的が逆転しているのでは無いか、と思うことがある。タブレットは威力の程度はともかくとして、要は単なるツールである。
     例えば「ハサミを工作にどう生かすか」と考える人はいないだろう。工作の際にハサミの機能が必要なら使うし、カッターナイフの方がよりよいのならそっちを使うだけの話である。
     そもそもタブレットはコンピューターである。どんな機能があり、日常的にどんな使い方をしているのか。基本的なことを挙げてみる。中学校の情報基礎レベルの話である。

    ・データの作製と保存ができること、データの検索ができること、データの共有ができること。共有はインタラクティブな面も含む。
    ・データ入力と作製はキーボード、ペン、タッチスクリーン、カメラ、マイク等々で行う。
    ・データはローカルはもちろん、ネットワークを通じてクラウドやサーバーに保存することで共有、検索が可能。ネットワーク上のデータと考えるとインターネット上での検索によりネット上の情報が利用可能なことも同様にとらえられる。
    ・データの出力はディスプレイ、プリンター、スピーカー等々で行う。出力した紙等の媒体でもデータ共有が可能。

     これらの機能が学習指導のどこかで「使う価値」が「本当」にあるのかどうかを考える、ということになる。「タブレットがあるから使わなくてはならない(ドウシヨウ)」というのは、最初にも触れたように逆転した発想であり、使うのではなく使われる結果になるような気がしてならない。
     ある程度、厳しく「使う価値」を精査する教師側の目がないと、ただ何となく使わせることになってしまうのではないだろうか。

     そこで今回は現在の機材やソフトウェア、その他条件を鑑み、以下のように考えてみる。

    ICT利用の目的→outputの質と量を上げるためのツールとすること。

    国語の場合は……。
    input
     聞く 黙読する 覚える
    output
     書く 音読する 発表する 復唱 複数での相談 教える

    ※inputだけでは理解や定着に至らない。一旦中に入れてからのoutputが大切。(だからある程度の期間の中でテストをする。テストは教師にとっては評価の材料であり、生徒にとっては学んだことを長期記憶(≒定着)とするための方策でもある。)
    ※単位授業の中で考えると、input→outputの流れが明確であると同時に、outputの方を多くする意識が必要。inputが多すぎる授業は生徒の能動的な活動が少ない授業、ということになる。

    ◎互いの意見交流と正解に至る考察と修正をリアルタイムで行う。
     タブレット端末とオンラインホワイトボード(Google Jamboard)の使用
    ・モアイが何を語るのか40文字以内でJamboard上に記述し共有させ、検討させる。
     ※キーワードは「森の破壊」「地球」「イースター島のように」「飢餓地獄」「崩壊」が 入っているかどうかが評価の観点。
    ・不足の場合は更にキーワードを考えさせ、確定した後、もう一度文にさせる。
    ・解答例
     森の破壊を続けると地球もイースター島のように飢餓地獄になり崩壊してしまう。

    ◎筆者の主張をまとめる(要旨を捉える)
    ・最後から2文目を使う。
    ・条件は「こと」で終わらせる、指定字数を意識する。
    ・10字のものをJamboardの付箋に記述して、交流、検討する。
    ・解答例 ※3段階で行う
     今あるこの有限の資源をできるだけ効率よく長期にわたって利用する方策を考えること。 (40字)
     有限の資源を効率よく長期に利用すること。
     (20字)
     資源を長く使うこと。
     (10字)

    7 本時の指導
    目標 結論の部分を読み、筆者の主張の最も核となる部分を絞り込むことができる。

    導入
    アプローチ
    指示
    ・結論の段落確認、結論の音読 1文交互読み(教師入る)、入れ替わりで2回。(ア全
    課題提示
    説明
    ・結論を読んで筆者の主張を捉えます。筆者の主張は「要旨」と言います。(イ全
    ・ですから、学習の課題は「作品の要旨をまとめよう」とします。

    展開
    課題解決努力
    発問
    ・事実と意見や考えの段落を区別してください。
     16意 17事 18事 19事 20意(ア全
    発問
    ・筆者の主張が書いてある段落はどれですか。
     20段落(ア全
    発問
    ・筆者の主張=要旨はどのようなことですか。(イ全
    指示
    ・ワークシートに書きなさい。
    ・40字以内(誤差は5文字)
    ・最後は「こと」で終わらせなさい。(イ全 (ア全
     今あるこの有限の資源をできるだけ効率よく長期にわたって利用する方策を考えること。
    ※最後から2文目がほぼ使えることに気がつくはずので、教師主導で確認していく。
    ※机間巡視~指名する生徒を決めておく。
    指示
    ・発表してもらいます。指名します。(ア個
    ・同じと判断できる内容を書いてある人は手を挙げてください。(ア全
    指示
    ・次は40文字を半分、20文字にまとめなさい。
    ・最後を「こと」で終わらせるのは同様です。(イ全 (ア全
     有限の資源を効率よく長期に利用すること。
    ※机間巡視~上記の形とかけ離れる場合は個別に指摘する。
    指示
    ・発表してもらいます。指名します。(ア個
    ・同じと判断できる内容を書いてある人は手を挙げてください。(ア全

    定着習熟
    指示
    ・次は20文字を半分、10文字にまとめなさい。
    ・最後を「こと」で終わらせるのは同様です。
    ・ワークシートではなく、タブレットのJamboard、付箋に書いてください。
    ・指示があるまで決定しないで待機してください。
    ・書き終えた人はワークシートにも書いておいてください。(イ全 (ア全
    指示
    ※全員記入を終えたら
    ・一斉に確定して、画面に反映させてください。
    ※画面に出たら教師側で位置調整をする。
    指示
    ※ほぼ同様と判断できた場合。→整理へ
    ・お互いの考えた内容を見てください。全員きちんと内容を捉えきりましたね。(イ全
    ※相違点によっては。
    ・お互いの考えた内容を見てください。なぜこうしたのか、簡潔に説明をしてください。   ↓ (ア個
      指示
      ・説明を聞いたので意見を出しましょう。どうするのが最も適切でしょうか。意見を  出してください(ア個

    整理
    説明
    ・必要な内容を文字数などの条件に応じてまとめることができるのは、言葉を使う上で大切な力です。今日はその練習の学習でした。
    ・Jamboardでのまとめは後ほど印刷して配布します。ワークシートと共に保管すること。(イ全
    説明
    ・次の時間は本日まとめた作者の考えを自分はどう考えるかまとめて、作品全体を振り返りましょう。



     授業自体はこの計画通りにでき、生徒にも授業を見ていた先生たちにもウケはよかった。

     しかし、振り返ってみると別にJamboardを使わなくてもできないことはない。準備と手間とそれに見合う効果があるかどうかはやはり考えどころなのだと改めて思わされる。



    1. 2021/10/10(日) 16:11:46|
    2. 学校と教育
    3. | コメント:2

    仕事関係の覚え書き~10月の研究授業に向けて その①

     10月に研究授業を行う予定。校内の研修の一環なのでテーマが決まっていて、今回は「ICTを生かした授業」とのこと。とりあえず、もっと広い意味があるのだが、ここで言っているICTはタブレットのこと。研究授業に向けての覚え書きやアイディアのまとめを投稿しておこうと思う。

     年度初めには全児童生徒が1台ずつ使えるようにタブレットが整備されたいう背景がある。GIGAスクール構想+町独自の計画が合わさって急激に進んだようだ。一つ前の投稿にも書いたが、いろいろなことがそこそこ混乱しているのが実態。

     ……この手のことには比較的詳しい人と自負しているが、実は自分の国語の授業では生徒に一人一台与えられているタブレットを使わせたことがない。多分私以外の教科ではみんな使っていると思う。


     私見だが、タブレットを授業でどう生かすか、と考えた時点で手段と目的が逆転しているのでは無いか。タブレットは威力の程度はともかくとして、単なるツールである。

     例えば「ハサミを工作にどう生かすか」と考える人はいないだろう。工作の際にハサミの機能が必要なら使うし、カッターナイフの方がよりよいのならそっちを使うだけの話である。

     そもそもタブレットはコンピューターである。どんな機能があり、日常的にどんな使い方をしているのか。基本的なことを挙げてみる。

    ・データの作製と保存ができること、データの検索ができること、データの共有ができることである。

    ・データ入力と作製はキーボード、ペン、タッチスクリーン、カメラ、マイク等々で行う。

    ・データはローカルはもちろん、ネットワークを通じてクラウドやサーバーに保存することで共有、検索が可能。ネットワーク上のデータと考えるとインターネット上での検索によりネット上の情報が利用可能なことも同様にとらえられる。

    ・データの出力はディスプレイ、プリンター、スピーカー等々で行う。出力した紙等の媒体でもデータ共有が可能。

     これらの機能が学習指導のどこかで「使う価値」が「本当」にあるのかどうかを考える、ということになる。「タブレットがあるから使わなくてはならない(ドウシヨウ)」というのは、最初にも触れたように逆転した発想であり、使うのではなく使われる結果になるような気がしてならない。

     ある程度、厳しく「使う価値」を精査する教師側の目がないと、ただ何となく使わせることになってしまうのではないだろうか。

     次回はその「使う価値」について考える。




    1. 2021/09/20(月) 22:18:42|
    2. 学校と教育
    3. | コメント:2

    接続テスト……。

     勤務校は小規模ですが今後のことも考えてタブレットを生徒に持ち帰らせて、Microsoft Teamsを使う接続テストをしました。教師用のタブレットを使って職員室でやりました。タブレットは画面が小さいしキーボードやタッチパッドはポンコツ(個人の感想です)なので、全部外部につなぎ、Webカメラも別に接続して開始。

     数は約30台なので、普通に行けば何の問題も無いのですが……。
    IMG_20210916_142041_9.jpg

    ……結果的に一発でつながったのは1/3程度。教育委員会の担当者は問題なくつながるはずだと言っていたんですが……。

     原因をつかむために、上手くいかなかったときは学校に電話するように連絡してあったのですが、最初にかけてきた生徒が的確にエラーメッセージを伝えてくれたので原因はすぐに予想できました。

     次の日に全部のタブレットを回収して確認。予想通りDNSサーバーの設定が自動取得ではなく校内の設定に指定してあるものが接続できていませんでした。持ち帰るのが前提で整備してあるのに、それじゃあダメじゃないの。まさかそんな設定の凡ミスがあるなんて気がつきませんでした。


     たまたま業者が教育委員会に来ていたので、学校まで来てもらい不具合の確認。

     「……ね、これでしょ?つながらないはずだよ。」
     「ホントだ、なんでこんな設定に…???」
     「……それはこっちが聞きたい(-_-;)」

     とりあえず、設定を直した何台かを学校とは別の役所のネットワークにつないで確認。無事に動作を確認したので、残りの設定をやってまたテストですねぇ。

     学校にあるタブレットは新品もあれば、数を揃えるのに小学校から持ってきたものもあり、導入のタイミングも設定もバラバラ。そもそもOS自体がWindows10ProとEducationとLTSC(おいおい!)が混在しています。そんな実態なので細かい設定まで直し切れていないんでしょうねぇ。他にも不具合があるのですが管理者権限が無いと触れませんが、AZUREを触る権限も付与してもらう段取りはつけたのでなんとかなるでしょう。


     ……とまあ、いろいろとやってはいますが、気持ちとしてちょっと複雑です。


     タブレットの充電保管庫の整備、共有プリンターの設置、タブレット使用のルールの作製、タブレットの生徒への割り振りとアカウントの確認、生徒の各家庭での無線LANへの接続の仕方の指導、Teamsの校内での接続テストと使い方等々、全部私がやっています。校内的には私の担当ではないのですが(因みにホントの担当は進路指導です)やる人がいません。正確にはやれる人がいない、と言う方が正確です。

     知識もある程度あって、お手伝いを頼める同僚が1人いるのですが、若いし他の業務が重たいので、このことでメインに仕事をしてもらうのはちょっと大変です。彼と私、教頭、それとあと1人が所属する校内のICT推進委員会(これとて私の提案で作ったもの)があるのですが、肝心の教頭に主体性が無い(多分よく分かっていない)のであまり機能していません。もうちょっと働けよ、とは思いますが……。

     では行政の担当者にやってもらうか業者に来てもらえば良いのではないか、と思われるかもしれません。しかし、僻地なので教育委員会にも人が少なく(管理職を除くと職員が2人しかいない)、この手のことが分かる人は1人しかおらず、しかも他の急ぐ業務の方が超絶忙しいので何かあっても即応が期待できません。彼の対処できることは私で十分対処できますし。業者の方は100キロ以上先の札幌から来なくてはならず、他の業務ももちろんあるので何かあってもこちらも即応は不可能。

     同僚は「こんなことは現場の職員がやることじゃない」という論調の人もいます。でも、こんな状態ですから現場で能動的に課題を解決するようにしないと、せっかくの生徒1人1台のタブレットが宝の持ち腐れになります。貴重な税金で購入した機材です。一公務員としてできることをやるしかないでしょうな。文句言っていても先へ進みませんからねぇ。

     ……まあね、学校でのICTの活用とか言っても地方ではこんなもんですよ、ええ。

     もうこうなったら、町内の面倒全部見てやるからICT担当者手当くれ。そんなのないけど。




    1. 2021/09/19(日) 16:31:28|
    2. 学校と教育
    3. | コメント:4

    ブリ……。

     「丼(どんぶり)」はもともとは「どんぶりばち」(イメージは大きめのご飯茶碗)の略と言われています。そして、「カツ丼」「天丼」「牛丼」とかの料理で「どん」と読むのは「どんぶり」の更に略と言うことになります。

     この漢字の使い方でよく見かける間違いが「丼ぶり」ってやつですね。上記の通り、そもそもが物の名称ですから、名詞です。名詞には送り仮名をほとんどの場合つけません。例外もありますが「丼」はそれに当てはまりませんので、送り仮名はつけないのです。

     ……という話を国語の時間にしました。常用漢字の一つ(←あ、これが名詞に送り仮名がつく例外の1つです(^_^))で中学校の教科書に出てきます。漢字のテストをやったときに「丼ぶり」って書いて生徒がいたんですよねぇ。

    「『丼』に『ぶり』をつけたら『どんぶりぶり』だろうが!そりゃあないなあ。」

    「……先生、もしブリの丼だったら?」

    「そりゃあ『ぶりどんぶりぶり』でしょう。…そんなぶりぶりの名前のもの食べたいか??」

    生徒にはかなりウケてましたが、なんでもいいからちゃんと漢字覚えろよ。絶対にどうでもいい「ぶりぶり」のところとかだけは覚えてるんだよなあ……(・∀・) 

     ぶりぶりいってる場合では無い。


    したっけね~。


    1. 2021/05/25(火) 22:35:55|
    2. 学校と教育
    3. | コメント:0
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