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    Factory KI

    首無し…。

     サラディンに砲塔を流用したファイアーサポート。

     車体を組み立てましたが。当然首無し状態です。


     塗装と履帯を通す都合でスプロケットは未接着です。排気管に穴を開けたぐらいでホントニ素組み。…あ、ドライバーズハッチのペリスコープが筒抜けで中が見えるほどなので何かで塞ぎます。

     ファイアーサポートはもう1コあるので砲塔を組んで載せればできあがりですが、1回流用するといつまでたっても結局は残り部分が出てしまう(^_^;

     でもまあ、これはこれで完成させて、サラディンと並べるというのもおもしろいかもしれません。

     サラディンの方もできてはいるので両方合わせていっぺんに塗装ですかね。塗装前状態のものが増えてきたな…。


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
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    1. 2016/05/31(火) 05:40:11|
    2. 模型
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    本体より高い…。

     クォードガントラクター。

     よく考えたら今年のAFVの会のテーマは「タイヤつきの車輌」。だったらこれでもいいんじゃないのかなあ…。25ポンド砲を牽引状態にしたら大きくて見栄えも良いですし。でもなんかひとひねり欲しいかなあ…。

     とか思いつつ、ネットを彷徨っていて見つけたのが…。

     DEF.MODELの自重変形タイヤのレジンパーツ。タイヤパターンはキットのタイヤとは違うのがポイント高いですね。

     前の投稿にも書きましたが、40年以上前のキットの現行別売パーツがあるっていうのはスゴイナア…!

     …ということで、Amazonで買っちゃいました。送料入れて2510円。結局本体より高くついちゃいましたねぇ。でも、本体が安いからこそ買おうという気になったのでそれはそれでいいです。…イイノカナ??

     う~ん、コレを装着した状態で作ってしまいたいですね。


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/30(月) 02:30:00|
    2. 模型
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    コレは傑作…。

     本と一緒に注文してました。

     タミヤ1/35 クォードガントラクター&25ポンド砲も一緒に届いてます。


     実売1500円。タミヤのMM、古い製品は値上がりしてるとは言え相対的にはかなりお安く感じます。MMシリーズNo.44、1974年発売、当時の価格は900円。

     1974年、データベースから拾ってみました。

     ニチモがAFVをガンガン出していました。オオタキが1/48の大戦機シリーズを矢継ぎ早に発売していました。MAXからCMPが出たのもこの年らしいですね。全く同じでは無いですがタミヤとバッティングしてたんだなあ。そのタミヤからはSASジープとかKV-1Cとか。あ、1/16のラジコンシャーマンが出たのもこの年。これは値段もサイズもトンデモナイって印象でしたね。バンダイからはゼロテスターシリーズにゲッターロボ。ナツカシイナア…。

     ということで、今から42年前のプラモです。

     トラクターのパーツ全景。


     フレームや足まわり、今見ても必要十分ではないでしょうか??


     エンジンもまずまずイイ感じでパーツ化。ラジエーターが無いのが惜しいなあ。


     刻印もあるタイヤ。今でも別売パーツがあるぐらいですが、コレでも十分。パターンがリブラグなのでどちらかと言うと牽引用のタイヤなのかな??

     …う~ん、別売パーツも欲しくなってきたぞ。


     そういえばいつのころからか海外用の組説も一緒にはいるようになってましたねぇ。何でだろ??いつものごとく要領を得た解説がアリガタク…。


     この写真の車輌、誰か作ってたのをどこかで見たなあ、と思って検索したら、いつもお越しいただいているtarepa RSさんでした(^_^;サスガッ!



     こちらは25ポンド砲のパーツ。これまた別に何の不満もアリマセン。適度な部品点数でかえって組みやすいかも。


     これだけ別ランナーになってました。何でだろう?妙にモールドが良いのが何となく不思議ですが…。


     …40年以上前にこれだけのプラモがあって、ソレが今でもちゃんと売ってて、お値段もかなりリーズナブルとは。今まで入手してなかったことが、何かソンしたような気がします(^_^;



     オマケ。ハコの横にある他製品のボックスアート。多分、シャーマン以外は作っています。これまたナツカシイナア…。

     この部分の絵、いつのころからか無くなっていきますが、ソレとは別にハコの中にミニカタログ的なモノを入れるのも各メーカーやってましたね。いずれにしてもそんなのを見ながら次の購入計画/資金調達作戦を立てるのが一つの楽しみでもありました。

    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/29(日) 13:35:36|
    2. 模型
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    苦肉の策で…。

     モデルカーズとモデルアートが到着。

     朝食後にまったりと読んでます。

     モデルアートの特集はオーバーコート塗装。その中でM1を成形色を生かして半ツヤのクリア塗装で仕上げるっていうのをやってました。これ、ガンプラではよくやる手法ですよね。



     それを見ていてふと思い出しました。苦肉の策のオーバーコート塗装です。

     小学校中学年ぐらいに、カーモデルを作っていたときのことです。

     モチロン、エアブラシとか無いから筆塗りですが、ご多分に漏れず小学生にそんなにキレイに塗れるわけがアリマセン。まあ、走らせて遊んだりするから、細かいところだけちょこっと色塗って、ボディの塗装なんかしないで組み立てることもよくありました。

     そんな時にモケイ店で缶スプレーを見かけて、これで塗ってみよう!と思い試しましたが、ご多分に漏れず吹きつけの加減が分からず垂れて失敗。それでも筆ムラが無く色が乗っただけでウレシカッタんですけどね。

     さて、そんなスプレーの中に「クリアー」というナゾのネーミングのものが。どうやら色はなく透明でツヤが出るモノらしいということを知りました。

     今度はコレを買ってきて、塗装無しの成形色のままのクルマに吹いてみました。前の経験があるので、上手く吹くことができましたが、問題は成形色がシルバーだったこと。クリアーかけても派手なウェルドはみえたままツヤが出るというヘンな状態になり、塗装してからクリアをかけるものなんだなとアタリマエのことを経験した次第。

     小学校高学年からはミリタリーモノに興味が移り、カーモデルはあまり作らなくなったのですが、中学校2年生ぐらいからスーパーカーブームのおかげでまたカーモデルも作るようになりました。

     前のことがあったので、スプレーで塗装後にクリアーを塗ればいいことは分かっていましたが、そこに立ちはだかったのが経済的な壁。塗料とクリアーを両方買うとオカネがバカになりません。
     
     お小遣い制でしたし、小学校の時と違い勉強の妨げになるプラモの塗料になんぞ親は追加で援助なんかしてくれません。

     そこで考えたのが、シルバーのボディでうまくいかなかったことの経験を生かし、「そもそも最初からキレイな色のボディのプラモを買ってきて、クリアのみで仕上げる」ってやり方でした。

     まず試したのはマルイ1/24のスカイライン(ケンメリ)。成形色は明るいグリーン。慎重にクリア掛けをしてみるとツヤは出ましたが思った程じゃ無い…。モケイ店でオヤジさんにツヤの出し方を聞いてみると、「吹き方もあるけど『コンパウンドってので磨くといいよ」と教えてもらい、早速買ってやってみました。スゴイツヤツヤになり感動しましたねぇ。

     以降、同じくマルイ1/24のイオタ(レッドの成形色)、オオタキ1/24のポルシェ(白の成形色)などなど、あと何台か「クリア塗装+コンパウンド研磨」で仕上げて楽しみました。そのうちに、プラの透明感を消すのに裏からシルバーを筆塗りするなどの工夫をしてましたねぇ。

     塗装にオカネと時間と手間がかからないし、その分失敗も少ないので良いやり方を思いついたと子供心に自画自賛してました(^_^;。

     その後、高校生になったら自由に使えるオカネも増えたし、エアブラシを買ったのでこの塗り方はしなくなりましたが、今考えても悪くないやり方だなあ…。同じようなことしてる人は結構いたんじゃないかと思うんですが…。
     

    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
     
    1. 2016/05/29(日) 12:11:13|
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    バンダイ1/20 ニューシルビア LS TYPEーX その8…。

     夕食後からシルビアをいじってました。

     エンジンや内装の取り付け位置を微妙に変えているので、辻褄が合わなくなりそうな所もあり様々調整中。



     エンジンは塗装もしながら組み立ててますが、ファンとラジエーターのクリアランスがそもそもオカシイです。2mmぐらい後ろに来ないとあまりにも間が開きすぎです。

     車体の前端部は図面は作りましたがまだ製作してません。この辺の寸法を見て、厚みも調整しないとダメですね。

     結構メンドクサイというか、メンドクサクしてるのは自分なんですけどね。

     まあ、これも楽しみの1つと言うことで。


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/28(土) 23:59:03|
    2. 模型
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    歳取ると…。

     歳を取ると趣味が変わるというか嗜好が変化するというか…。

     先日のジャガーSS100もそんな例かもしれません。


     モデルアートとモデルカーズをAmazonで注文したのですが、そのついでにふとコレが欲しくなって一緒に注文してしまいました。


     クォードガントラクタと25ポンド砲。

     妙に安くて1463円也。定価でも2000円ぐらいだから、そもそもが今の感覚だと安いです。他メーカーからも出てたはずですが、こっちが圧倒的に安い!

     出た当時(1974年)からモチロン存在は知ってますが、入手したのは初めてです。小学生のころの自分は、「ヘンなクルマだなあ。こんなの買わないで戦車買った方がいいやぁ!」と、店や広告で見ても思っていたはず。その頃はT-34とかKVとかタイガーとかなぜか独ソの戦車ばっかり作っていました。

     このキット、今になって見ると車輌も砲も何とも言えない魅力的な形をしてますねぇ。出た当時はそんなこと微塵も思わなかったわけですから、そう考えられるのは歳取ってオッサンになったってことなんでしょうね。

     …あ、別にコレ好きな人がオッサンってワケじゃ無くて、たまたま自分がそういうことだったってことです。若いうちからこういうのの良さが分かる人間でありたかった、ってことですかね。

     40年以上前のプラモですから細かいところは今のレベルじゃ無いのかも知れませんが、ソレはソレとして楽しめそうなキットです。

     いろんな意味で何を今さら感がありますが、なんか欲しくなってしまったんで、まあこればかりは仕方がアリマセン。

     
     …今日は代休でしたが、昨日の疲れがでて1日ゴロゴロ。なにもしなかったので明日明後日はナンカ作ろう。

    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/27(金) 22:30:39|
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    札幌市交通局 電車車両センターに行ってきました…。

     札幌市交通局 電車車輌センターに行って来ました。宿泊研修の見学先です。

     他にもコカコーラとか日糧パンとか雪印とかあったんですが、引率の教師で打ち合わせをしてワタクシがこの場所の担当となりました。誰も行くって言わないので仕方なくワタクシが立候補しました。ホントニもう仕方ないなあ…( ̄▽ ̄)


     札幌の市電、軌間は1,067mm、架線電圧は600Vです。車庫に工場、変電所、営業所、すべてこの電車車両センターにあります。

     昨年度末からループ化されて、170円でぐるっと1周できるようになりました。

     ここ何年かは「雪ミク電車」で有名??フジミのプラモにもありますよ。最新型はコレですか。


     時計台のプラモもついてるようですが、それはいるのだろうか??

     
     入り口です。…建物全景を撮り忘れてる。モデラーが撮影するとよくこうなります。細かいとこしか見ていない(^_^;




     一番古い車輌はこれ。昭和24年に導入…!


     除雪に使う「ささら電車」です。このささらも、回転部への取り付けも職員の方の手作業とか。形式は「雪形」。そのままだなあ。もう1種類あるのですがそれは「雪10形」と言うそうです。

     一番新しいのはこちら。平成25~26年に導入のA1200形です。愛称は「ポラリス」。超低床で、車体は3分割されていて中央部は車台がない構造だそうです。

     メーカーはアルナ車輌他数社(共同開発)。あちこちに同系車輌が走ってます。因みに函館の市電9600形はA1200形の中央部がない車輌が基本のようですから、兄弟みたいなモンですな。


     他の電車にはエアコンがついてませんがポラリスにはついてます。その理由の1つに窓があまり開かないって言うことがあるそうです。中を見たかったのですが、丁度掃除にとりかかるところだったので見ることがデキマセンでした。残念!

     この「ポラリス」という名前は募集して決めたのですが、「弾道ミサイルと同じ名前にするとは何事か」というクレームがあったそうです。…「北極星」って意味の一般的な名詞なんですけどねぇ。

     他の古い車輌だと、手前の210形が昭和33年、奥の250形は昭和36年。う~ん、ワタクシよりも年上です。愛嬌のある親しみやすい顔をしてますねぇ。


     「雪ミク」電車のベース車輌はこれ、3300形。昭和34年の車輌です。







     全面広告の車輌たち。カラフルでイイですねぇ。さすがにこんな広告は200万円ぐらいの料金がかかるようです。あ、貸し切りが意外と安くできるのはちょっと驚きました。意味も無く借りたくなります。

     整備工場でもあるので、ここでしか見られないモノも…。


     車輪を削るデカい旋盤!



     削りたての車輪がついた台車。



     床に置かれたパンタグラフ。

     とまあ、こんな感じで、個人的には1日いてもまず飽きない天国のような場所でした。

     撮影に夢中のあまり、「先生、あまり近づかないでクダサイね~。」と係の方から注意されて、生徒に笑われたのはワタクシなのはいうまでもない。

     引率とかじゃ無くて個人的にも行きたいなあ。見学は随時受け付けてるようですよ。

    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/26(木) 23:57:49|
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    こぼれた…!

     いや~、アブナイアブナイ!

     机の上でタミヤの流し込み接着剤速乾型のビンをひっくり返してしまった…。

     幸いなことに中身が流れた場所で被害を受けるモノは1つを除いてありませんでした
     その1つとは、トラックボール。「…マズイ!」急いで机面から持ち上げました。ゴム脚はなんともないですが、プラは少し侵食されてました。

     流し込み接着剤はビンにはまだ7割以上あったのに、4割程度にまで減ってまいました。なんかもったいなかったなあ…。唯一よかったことは、接着剤が溶剤となって、汚れを溶かすので机の上がキレイになったこと。


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/26(木) 02:30:00|
    2. 模型
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    引率で…。

     今日は宿泊研修の引率で、札幌~定山渓~ニセコと行ってまいります。

     …行事の中で泊を伴うものはなんだかんだ言ってキツいんですよねぇ。なにより気を遣うのが一番しんどいですな(^_^;

     あ、札幌の市電の車両基地に行ってくるので、イイ画像が撮れたらまたここにも乗せたいと思います。

     それから、明日の予定にラフティングが入ってます。水は嫌いなのでできればやりたくないですが仕方ないですねぇ…。

     まあ、仕事なのでしっかりとやってきますよ、ええ、デモメンドクサイ。


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ

    1. 2016/05/25(水) 00:24:08|
    2. その他
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    学研/ミニクラフト/アカデミー 1/16 ジャガーSS100…。

     さて、日曜日に落札した標記のブツが本日届きました。出品者は千葉県の方のようですが、北海道まで中一日で届くって言うのは冷静に考えたらスゴイことのような気がします。

     箱は傷んでますが、作りたくて買うワケですから問題アリマセン。


     そもそもが学研が企画製作して、1973年に発売されたもの。そんな頃に大スケールの完全ディスプレイモデルで、しかも日本では馴染みのない戦前のクルマ。

     今の感覚だとかなりイイ線を突いたシビれる企画ですが、当時はどうだったのかなあ…。自分は小学生でしたが、当時見ても全く興味を持たなかったと思いますよ。

     同じシリーズにはモーガン3ホイーラー、MG TC、ベンツ540Kに300SL等があります。…いやあ、シブすぎですねぇ。今見ると全部欲しくなるようなラインナップです。…大人になった、いや歳取ったと言うべきか( ̄▽ ̄)

     同じ年の大スケールカーモデルは、タミヤ1/12のF1でロータス72D、ホンダ、タイレル等が出てますね。オオタキからは傑作と名高い1/16のスカイライン2000GT-Xが出ました。(オオタキのスカイラインは未だに欲しいプラモの1つですねぇ。オークションに出てもかなりの価格になるので、なかなか入手できません…。)

     部品がランナーからはずれているのもありましたが、全部揃っているので問題なしです。


     ホイールはスポークホイールですが、十分な細さではないでしょうか。スポークの断面が少し角張ってるのがザンネンですがこのまま十分使えます。

     フレームは完全にバラバラですから、組むときは歪まないようにしないとマズイですね。その代わり再現度は高いです。

     エンジンフードは金属製のヒンジを仕込むようになっていて折りたたみ開閉が可能です。エンジンや足まわりはフル再現です。連動はしませんがステアリングのリンク機構もかなり忠実に再現してます。

     ドアは別パーツですが、開閉可動はしません。ヘタにヒンジで実感損ねるくらいならこれでイイですね。

     凝ってますねぇ。43年前のキットとは思えないですな。学研は教材屋さんでもある(教材部門とプラモ部門は別だったらしいですが)って先入観があるからだけでは無く、ナントイウカ生真面目な感じがします。

     大きさ的には手に持つとこんな感じです…。


     2人乗りのスポーツカーですから、1/16とはいえコンパクトです。

     …こりゃあ作りたくなるプラモだなあ。ドウシヨウカナア。

     とりあえずシリーズの他のクルマも欲しくなったので探してみましょうかねぇ…!


    でわっ!!(`・ω・´)ゞ
    1. 2016/05/24(火) 22:12:09|
    2. 模型
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